福祉の学習の一環として、19日(月)に社会福祉協議会会長の太田さん、城北地区の民生児童委員の太田さんと秋里さんにお話を伺いました。お話を通して、福祉は特別なものではなく、「一人ひとりが豊かに安全に過ごせるようにみんなで支え合うこと」「地域のみんなが元気に楽しく過ごせるように応援すること」と教えていただきました。
福祉に対する考え方がさらに深まったとともに、自分たちを支え、応援してくださる身近な人たちの存在に改めて気付くなど、心が温かくなるすてきな時間になりました。学んだことを生かして、地域の方や身近な人たちのためにできることは何かを考え、行動に移していきたいと思います。


